製品紹介

情報共有

主な機能

掲示板機能 作成・更新・削除、添付ファイル掲載、掲載期間設定、ワークフロー連携、文書凍結、履歴管理
ディスカッション機能 作成・更新・削除、コメント追記
文書管理機能 作成・更新・削除、ワークフロー連携、版管理、登録時承認機能
キャビネット・フォルダ管理 キャビネットやフォルダの作成・編集・削除
アクセス権設定 情報へのアクセス権設定
検索 情報共有の検索
フォルダ監視 指定フォルダ内文書の更新監視
更新通知 最新文書へのNEWマーク表示
文書ダイレクトリンク 文書へのダイレクトURL
ポータル連携 新着記事の表示、表示件数の設定、未読・既読の切替、記事の新規作成(ver3.1 新機能)

ポイント1 更新情報を見逃さずに確認できる

更新された文書はNEWマークが付いて表示されますので、任意に最新情報を確認できます。また、更新されたタイミングを見逃すことなく確認したい場合、フォルダの監視機能を使ってポータル上ですぐに更新情報を表示できます。

ポイント2 版管理による過去版の履歴保存・参照ができる

必要に応じて、改版履歴を残しながら更新を行うこともできます。

ポイント3 リッチテキストにも対応

リッチテキスト形式に対応していますので、表現力豊かな文書を発信することができます。簡易版イントラネットページも簡単作成です。

ポイント4 URLによりダイレクトに情報アクセス可能

すべての文書データにはダイレクトURL情報が与えられますので、メールやお知らせなどで参考とすべき文書がある場合は、URL情報を付けることで、手間なく簡単に文書データを参照すべき個人に伝えることができます。

ポイント5 フォルダレベルでアクセス権設定できる

「参照、更新、すべて、管理」の4種類のアクセス権限をフォルダ単位で設定できます。権限のないユーザにに対してはフォルダそのものの存在を隠すこともできます。

ポイント6 ワークフロー連携でコンプライアンスを確保

ワークフロー機能との連携で承認された文書のみを表示させることも可能ですので、文書のコンプライアンスをしっかりと確保できます。
資料請求/お問い合わせ無料トライアル電話番号によるお問い合わせ 03-5773-8588

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