製品紹介

お知らせ

主な機能

参照者の制限 お知らせ参照者を制限
未読・既読表示 未読・既読を区別して表示
リッチテキスト表示 リッチテキストによる作成・表示
ファイル添付 お知らせへのファイル掲載
ワークフロー連携(オプション) ワークフローによる掲載承認
データ活用連携(オプション) お知らせの閲覧状況確認

ポイント1 優先度や未読・既読を簡単に確認できる

個々の情報に必読、注意、連絡といったラベルを付けられるので、情報の優先順位もひと目で確認できます。また、既読・未読で表示を分類、切り替えられるため、情報の見逃し防止に役立ちます。

ポイント2 お知らせ情報の検索が可能

伝達すべき対象や範囲、承認のあるなしを任意に設定できます。個々の情報がどの程度まで閲覧されているかも確認できますので、情報の保護・管理という点でも安心です。

ポイント3 お知らせ情報の保護・管理ができる

社内に伝達されたすべての「お知らせ」情報も検索対象に含められますので、従来の情報の切り口とは一味違った情報活用ができ、新たなナレッジを生み出すことも可能になります。

資料請求/お問い合わせ無料トライアル電話番号によるお問い合わせ 03-5773-8588

↑このページのトップへ