製品紹介

ご利用形態

オンプレミス

自社環境にdoSmart EMPを設置いただく形態です。
doSmart EMPをオンプレミスで構築される場合の稼働環境は下記の「サーバー動作環境」、「稼働環境事例」をご参照ください。

詳細につきましてはお問い合わせください。 (お問い合わせはこちら

サーバー動作環境

アプリケーションサーバ

OS環境
Windows Server 2008 R2
Redhat Enterprise Linux 6
CentOS 6
ハード
CPU DualもしくはQuadコア
メモリ 2GB以上
HDD 73G以上
その他
Java SE6以上 Tomcat 6.0系

メールサーバ

OS環境
Redhat Enterprise Linux6
ハード
CPU DualもしくはQuadコア
メモリ 4GB以上
その他
Java SE6以上

DBサーバ

OS環境
Oracle Textをサポートするプラットフォーム(Windows/Linux)
64bit 推奨
ハード
CPU DualもしくはQuadコア
メモリ 4GB以上(※8GB以上を推奨)
HDD 160GB以上(システム使用領域100G以内)
DB
Oracle Database 11gR2

キャッシュサーバ(大規模及びメール利用の場合必須)

OS環境
Redhat Enterprise Linux6
ハード
CPU DualもしくはQuadコア
メモリ 4GB以上
その他
Memcached 1.2.x

クライアント動作環境

推奨ブラウザ

Microsoft Internet Explorer8以降, Mozilla Firefox

スマートフォン

Android搭載機種(2.3、4.0以降)
iPhoneおよびiPad(iOS 3.0以降)
※詳細は、各社のカタログ等でご確認ください。

携帯電話

docomo i-mode(HTML7.0以降対応機種/903シリーズ以降)
SoftBank 3GCタイプ
au KCP+以降搭載機種
※詳細は、各社のカタログ等でご確認ください。

稼働環境事例

8000人規模 冗長あり

8000人規模 冗長あり サーバ構成

  • Webリクエスト最大120/秒、メール30通/秒想定
  • ディスクサイズはデータの保持サイズによって変わります。
  • 冗長性を考慮した構成となっています。
  • ウイルスチェック用のサーバは別途御用意ください。
  • データーバックアップ装置は構成に含んでおりません。

200人規模 冗長なし

200人規模 冗長なし サーバ構成

  • Webリクエスト最大20/秒、メール10通/秒想定
  • ディスクサイズはデータの保持サイズによって変わります。
  • 冗長性はありませんので、復旧は機器保守対応に依存します。
  • 兼用サーバーを使用する場合、OSをLinuxに統一する必要があります。
    (Windowsを御希望の場合は、別途ご相談ください。)
  • 兼用サーバーを使用する場合、メモリ容量は2機能の合計分必要です。
  • ウイルスチェック用のサーバは別途御用意ください。
  • データーバックアップ装置は構成に含んでおりません。

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